
星ひとみが【磯村勇斗さんと堀田真由さん】を占う│突然ですが占ってもいいですか?2025/7/20放送回
✨今回のポイント✨
- 磯村勇斗さんは甘えん坊でピュア。“ドMになる星”を持っている
- 堀田真由さんの結婚相手は二人。でも大吉か大凶となるお相手!?
- 磯村勇斗さんは脱皮するタイミングがきている

【LOCK ON】今回の放送内容は?
今週の『突然ですが占ってもいいですか?』のゲストは、磯村勇斗さんと堀田真由さんです!
事前インタビューでは占いを信用しなかった磯村勇斗さんは、前回の占いで当たっていたところから占いを信じるように。そして堀田真由さんは前回のアドバイスで引っ越しをしてから運気が上がったそうです。
では、どんな鑑定になるのでしょうか。
2025年7月20日(日)に放送された番組のご紹介です。
▼【公式占いサイト】
星ひとみ☆幸せの天星術
※番組内での鑑定では、生年月日、姓名判断、血液型、顔相、手相などを用いた星ひとみオリジナル占術「天星術」を用いて占っています。
天星タイプとは、「天星術」のなかの、運命を知る方法の一つのため、同じ天星タイプであっても、必ずしも性格や運命がすべて同じ結果になるものではありません。
星ひとみ先生とは?噂の天星術って?
天星術占い師、ライフコーディネーター。東洋占星術をベースに、統計学や人間科学、心理学など様々な要素を取り入れたオリジナル運勢鑑定法「天星術」の開祖。巫女の血筋を持つ家系に生まれ、芸能界や政財界に多くのファンを持つ。『突然ですが占ってもいいですか?』(フジテレビ系)に出演のほか、『スッキリ』(日本テレビ系)の「誕生月占い スッキりす!」監修などでも話題に。
星ひとみ先生は巫女の家系の方で、オリジナル占術【天星術】を用いて鑑定します。
的中力はもちろんのこと、ただ当てるだけではなく結果に対して「どうすれば良くなるのか」その回避策を愛のある言葉で伝え、多くの人に感動を与える星ひとみ先生は「今、占ってほしい占い師」として人気を博しています。
では、星ひとみ先生の【天星術】について、少しだけご紹介します!
星ひとみ先生オリジナル占術【天星術】では生年月日をもとに、【満月】【上弦の月】【大陸】【深夜】など全12種類の天星タイプに分けられます。
自分がどの天星タイプに属しているのかで、自分自身の本質や運勢、出会いの時期や、結婚運が特に強い時期、好きな人との相性などが分かるんだそう。
【満月タイプ】周囲を気遣う愛情深いロマンチスト
【上弦の月タイプ】美しいものが大好きな癒し系
【下弦の月タイプ】好奇心旺盛でどこでもやっていける世渡り上手
【新月タイプ】空想力と芸術的センスに優れた繊細さん
【空タイプ】負けず嫌いの親分肌
【山脈タイプ】最強の社交力を持つムードメーカー
【大陸タイプ】知的な雰囲気をまとうこだわり派
【海タイプ】大きな野心を内に秘めた完璧主義者
【朝日タイプ】自由を愛し我が道をいく冒険者
【真昼タイプ】スピーディに行動するアクティブさん
【夕焼けタイプ】目標達成能力の高い頑張り屋さん
【深夜タイプ】自分だけの世界を持つ異色な存在
磯村勇斗さんをロックオン!!
星ひとみ先生の天星術によると、磯村勇斗さんは太陽グループの朝日タイプ。
一番の核は“自由の星”で、自由を封印されたり束縛されるとダメ。純真なので嘘がつけない人で、星ひとみ先生いわく「嘘がつけない赤ちゃん」で、良い意味で見栄っ張りなところがあり、つい気が大きくなっておごってしまうそうです。
それはヤンキー気質が眠っているからで、根底でなめられたくない気持ちがあるから。
「(見栄をはることは)いらない!お金なくなっちゃうから」と星ひとみ先生が言うと、「お金の消費癖が一つの悩みで…」と磯村勇斗さん。
磯村勇斗さんは“何かにハマるとメッチャ追及する星”が入っているため、ハマったら全部集めたり、手に入らないものは全部欲しい人。投資になるからと言って時計など高価なもの等、集めだすときりがないものは、沼にはまらないように!と星ひとみ先生が注意しました。
でもまだ一線を超えてないと言う磯村勇斗さんですが、多趣味でもあり、自分がワクワクすることがないとダメな人で、なおかつ朝日タイプは高級志向…その一線をいつまで死守できるのでしょうか。
そして「甘えん坊で“ドMになる星”を持っている」と星ひとみ先生がいうと、「やっぱそうだったかー!!」と磯村勇斗さん。
肝心の恋愛については「選ぶ女の人を間違うとヤバい。本来は結婚に向いてません!」と星ひとみ先生がきっぱり。
さらに「“裁判に気を付けてほしい星”が入っているから気をつけてほしい。子どもの親権問題でもめやすいタイプ」と言われてどよめく現場です。避けた方がいい女性のタイプは、好き好きと迫る人やかまちょ系と寂しがり屋のとのこと…ご注意ください。
星ひとみ先生が「(磯村勇斗さんにとって)堀田真由さんはよき理解者になれて相性はよい関係だけど、結婚したら絶対離婚します」とキッパリ。いい話になるのかと思ったらバッサリ行きました。
堀田真由さんをロックオン!!
星ひとみ先生の天星術によると堀田真由さんは地球グループの山脈タイプ。裏に月グループの満月タイプも混じっているちょっと珍しいタイプです。
不安と不安定と曖昧がダメで騙されやすい人で、出会う人によって良くも悪くもなるので「とにかく騙されやすい人だから気を付けて」と星ひとみ先生。
「そしていつもは“堀田真由”を頑張りすぎている」そうで、頑張りすぎるのが止められず、スイッチが切れない人なのだそう。
作品に入り込んでしまうので「孤独な役をやると、食べられずに食べたら吐いてしまう。けっこう役が抜けないです」と堀田真由さん。
本当の姿を出せてないと星ひとみ先生が言うと、「本当の自分がどんなふうかわからない」と堀田真由さんは切実そうに話します。
「本当の真由さんは、めんどくさがり屋でちょっとガサツでちょっと適当、いっぱい寝たい、家でのんびりしたい、家から出たくないというタイプです」と星ひとみ先生が解説。
また「本来の姿は“てやんでえの星”が入っている。下町と相性がよく“ちょいおっさんの星”も入っている」と話します。下町のおじさんのように、もっとおじさんでよいそうです。
堀田真由さんは関西出身なのでプライベートや楽屋では関西弁でも、一歩外に出ると「ちゃんとしなきゃ!」と思って関西弁で話すことを封印するのだそう。女優のイメージを大事にしているのですね。もっと関西人らしさをだしてみては?と星ひとみ先生のアドバイスがありました。
また堀田真由さんは「30歳で人生の転機、仕事運はまだ伸びてあと2回大きなステージアップがありそう」とのこと。
しかし問題は恋愛運だけが乱れていること!
「“年上の星”があるので年上が好き。キス・ハグ・スキンシップが重要です」と星ひとみ先生がいうと、「ベタベタするのが好きですね」と堀田真由さん。
“ご飯いきましょで終わる星”を持っているため「ご飯行きましょ♪」と言うだけで行かないことが多く、堀田真由さんは基本的にはガードが固い人。ですが、ガンガンに来られる押しには弱く、付き合うと相手に染まってしまうタイプなのだそうです。ということは付き合う男性の影響が大きいんですね。
星ひとみ先生によると「結婚は業界人。二人でていて大吉か大凶しかない」とのこと。究極の二択ですね…。
結婚の年は32歳で、大吉の人はコーヒーが好きで歌が上手い人、顔のタイプは今までの好みと変わりそうとのこと。
また星ひとみ先生が「自分が好きじゃないよね。そのネガティブをフォローしてくれる人が重要」と話すと、「愛がないと死んじゃうよ。愛されたい」と堀田真由さんの熱い本音を吐露していました。
星ひとみ先生の占いを
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星ひとみ先生…どこまで視えているの!?
堀田真由さんの場合、心の乱れが運の乱れにつながるそうで、「家に水晶ある?ちゃんと拭いて置いておくと浄化されて睡眠や考える力が浄化される」と星ひとみ先生が伝えます。
それを横で聞いている磯村勇斗さん「怖!鳥肌立った…すげぇ」とビビっていました。
そんな磯村勇斗さんにも星ひとみ先生がまるで視えているかのように「あのさ…絵があるのか。玄関かな」と家の玄関に飾ってある絵とその位置を見透かされます。これには思わず驚きのリアクションをする磯村勇斗さん。
その絵は芸術家・池田満寿夫さんの絵に出合い、玄関に合いそうと思い飾ったそうです。この位置が非常に運気をよくするとのこと。
またここで磯村勇斗さんの手相を見る星ひとみ先生。
感情の起伏が激しいところがあるので、これを抑えられれば成功すると告げます。
昔は短気でムカつく、無理とすぐ言葉に出していたのではと指摘すると、「自分の感情をコントロールできずに爆発し相手に伝えてしまい、人間関係が終わる体験を重ねてきた」と率直に話す磯村勇斗さん。
星ひとみ先生によると、いかに感情をコントロールできるかが成功のポイントなのだそう。
「2023年から人付き合いが変化した転機があったはず」と星ひとみ先生が言うと「やべえって。おっしゃるとおりです」と磯村勇斗さん。
この年に親しくしている人と距離を置くタイミングだったそうで、環境が変わってきたと話します。
星ひとみ先生いわく、磯村勇斗さんのようなタイプは本来、運気が乱れ、ぐちゃぐちゃしているそう。
磯村勇斗さんはなるべく気の乱れを排除することが必要だと自身でも感じたため、家の配置なども考えたり、自分の気のコントロールをするために瞑想もしているとのこと。
「(感情を)よく整えたね」と星ひとみ先生も関心していました。
星ひとみ先生の鑑定を
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脱皮するタイミングがきている!?
「これから先の流れで行くと変化、ここから脱皮なの。今のままじゃダメ。2024年夏から“俺これでいいのか?”と思っていたはず」と星ひとみ先生が話すと、「ヤバい」と磯村勇斗さんがロックオン!
海外に興味があり、「去年、韓国とベルリンに行き、海外の人と作品を作ることに面白みを感じ始めて、このままじゃダメなんじゃないかと思っていたところ」と話します。
星ひとみ先生が「海外の島国と相性が良い。イギリス、ハワイ、インドネシア、台湾など、これから3年間は海外に呼ばれている。色んな国に行って学びや衝撃を受けると良い。来年から転機がいっぱい。ここ逃したらないから、行かなきゃいけない」と話します。
「海外に行って帰ってきてからの作品はシビアで深いもので伸びる。転機が2026年に入ってくる。…同時にいっぱい、カシャカシャ2回撮られそう…」と星ひとみ先生が言うと、「2回ーー!!??」と雄たけびを上げる磯村勇斗さん。
すかさず姿勢を正して「どうぞって感じですよ」と男気を見せますが、「お持ち帰りされちゃうの。ピュアだからね♡」と最後に星ひとみ先生が言うと、完全に停止状態の磯村勇斗さんでした。
これからの活躍に注目ですね!
人生のターニングポイントを
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まとめ
今回の鑑定では、役に入り込んで本当の自分を抑える堀田真由さん、感情コントロールが課題の磯村勇斗さんと、“自分を知る”ということが鑑定でクローズアップされました。
占いは相手の気持ちや未来を当てる以外にも、自分の本質や、強みや弱みに気づけるツールです。
案外、自分のことを客観的に見つめるのは難しいもの。様々な社会的な役割を担ううちに、本当の自分ってどんな人間だっけ?と思ったり、自分を抑え込んで人に合わせすぎてしまったり、そんなことはないでしょうか。
また『星ひとみの占いサイト』では磯村勇斗さんのように『人生のターニングポイント』がわかるコーナーがあります。
人生の転機を占いで事前に知ることで、流れが変わるタイミングに合わせて舵を切ることができるかもしれません。ぜひ占いを活用して、あなたも新しい自分に脱皮してみてはいかがでしょうか。
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ライター/宮名透瑚











